体にいいことは全部猫から教わった

猫と暮らしながら、ゲームをしながら、ダイエットしながら、仕事をしている人のブログ。主にゲームの感想書いてます。

OBSでSwitchを配信するときの、私の設定。覚書。

配信するにあたって1時間以上格闘したので、その結果を覚書として記しておく。

友人を一時間以上待たせてしまった・・・反省。

OBSとの接続がうまくいかなくて、音と映像がちゃんと綺麗に撮れなかったのが敗因。

まあでも、最終的にはなんとかなったので、よかったよかった。

 

接続機材はこちら。

Mirabox。安くて使いやすいけど、動画ソフトがついていないのが欠点。

シンプルイズベストなキャプチャソフト。

他の高いキャプボよりはやれることは限られるけど。。。

母から借りたBlueMicroSnowball。音質は最高。値段もお高め。

でも音質がいいので、聞き取りやすさが1.2倍くらいありそう。

2人でやるからマイクはヘッドセットではなくこっちを使った。

Blue Micro Snowball USB 2.0マイク ホワイトクローム 14000 (並行輸入品)

Blue Micro Snowball USB 2.0マイク ホワイトクローム 14000 (並行輸入品)

  • 発売日: 2015/01/29
  • メディア: エレクトロニクス
 

 

ヘッドセットはもう売ってないやつだけど、まあこんな感じのやつ。

3000円以下だったかな?

めっちゃいい!というわけではないけど、まあ使うには問題ないので、これ使ってます。

 

イヤホンスプリッタはこれ。

これの赤を使っています。

他のパチモンと違って、音質が変わらないので、これは良い買い物でした。

 

こんな感じかな。

OBSの設定に入っていきます。

f:id:nyaon0511:20200323014123j:plain

Mirabox、要は映像キャプチャの設定画面。

バイスはMiraboxを選択。

解像度はあんまりいじらなくていいのかもしれないけど、Miraboxの場合はこの設定が良い。

f:id:nyaon0511:20200323014235j:plain

下の方は音声出力のタブ。

出力はヘッドセットを使うので、DirectSound。

マイクを別出力にしたので、デバイスはMiraboxつながないといけない。

ここで苦労した。ここをBlueMicroにしてばっかで、音がちゃんと取れなくて・・・。

 

配線はこんな感じ。ぐちゃぐちゃなので、あんまり参考にはならないけど。

f:id:nyaon0511:20200323014407p:plain

あんまり解説らしい解説にはなってないけど、それぞれmの配線の解説も付けました。

Miraboxを使っている人は少なそうなので、これが参考になれば幸い。

あとヘッドセット二つでやりたいんだけど、みたいな人にも参考になるかも。

 

もうちょっときれいな配線の仕方、誰かおしえてください・・・。

 

こんな感じで実況していました。

実況動画のアーカイブは前回の記事に出しているので、参考までに。

よろしくです。