FGO,第2部第3章「紅の月下美人」荊軻さーん!このやろ韓信!いろんな人が入り乱れる!
せっせと始皇帝をレベル上げしています。
クリスマスまでにレベル70にはしたい!

運搬ロケット・・・あの薬のためのロケットか。

ぎゃー!護衛がきたよーーー1
まあ瞬殺なのですが。

アンデルセン・・・名前が出たからスクショしました。

文化なんて無いに等しいのです。

ケモノだったのか、コヤンスカヤ。

この人類史が間違っているからだ、を選んだ私は罪なのですかねー?

血みどろの未来でもいい、勝ち取ることに意義がある!
っていうと、勝てば官軍っぽいですが。

そーです。

星の果て。なんかこの言葉が、今後生きてきそう。

まじかーみたいな。

ですよね。

ですよねー。うん、いうと思った。
始皇帝的には自分1人が機械化して、っていうのが本流で、みんなが同じ通信端末を持っていて、それで相互に連絡を取っていく、なんて考え方は無いんでしょうな。

そうだー!言ってやれ・・・と言ったのに。
荊軻さん・・・は。

やったー!シャドウ・ボーダーが元どおりある!

モデラー。。。
それでいいのか、始皇帝。

こいつ怖いー!
こいつと戦うのやだー!
アルターエゴでぶっ飛ばしてやりましたが。
韓信の怖さを知っただけで、終わりましたが。
でも今後、こういう混合パーティで敵がやってくるらしいので、キアラさんを筆頭にしていく!

わーぉ。
というわけで、今回はここまで。