体にいいことは全部猫から教わった

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魔法科高校の劣等生は俺TUEEEEEアニメだった。アニメだけだと。

魔法科高校の劣等生を論じる。

あらすじはwikiさんから。
 
かつて「超能力」と呼ばれていた先天的に備わる能力が「魔法」という名前で体系化され、強力な魔法技能師は国の力と見なされるようになった。20年続いた第三次世界大戦が終結してから35年が経つ西暦2095年、魔法技能師養成のための国策高等学校の一つ、国立魔法大学付属第一高校に、エリートとして将来を約束された「一科生」の妹と、その補欠である「二科生」の兄が入学した時から、卒業するまでの物語である。
 
四葉家という秘密主義の家系の次期当主候補として将来を縛られた妹・深雪と、そのガーディアンとしてやはり束縛されている兄・達也が、自分たちの自由を掴み取ろうとする物語が大筋となっている。兄妹の高校在学期間を舞台とし、「優等生」も「劣等生」もひっくるめた、学内・学外を問わない多数のキャラクターの物語が繰り広げられる。
 
というここまでがwikiさんからの引用。
 
私見を言わせて貰えば、シスコン兄貴(隠れハイスペック)がブラコン妹(ハイスペック)とのいちゃいちゃしながら戦闘することもあるぜ!
みたいな感じに見える。
ざっとアニメを見ただけなので、本を読んでいないので、本の方でもっと良く書かれているのであれば失礼。
 
アニメだけ見ると、私見で述べた部分が強調されて見える。アニメスタッフの陰謀か?
 
隠れハイスペックの兄貴が妹のでこチューでしかフルパワーは出せないが、フルパワーじゃなくてもハイスペック。
技術だけでハイスペックな妹を上回るっていう化け物である。
(力そのものはそんなに強くない。それを応用する技術力が化け物級)
 
この化け物級の主人公が俺TUEEEEEであることは確かだ。(反論は受け付ける)
ちなみに一応軍にも所属し、忍びの訓練まで受けている主人公なので、これがチートでなければ、なんだというのだろう。