Catlogを1週間使ってみた話(使用感など)
Catlogを使用して早1週間ほど。
え、マジでほんとうに有能なんだが?
とりあえず今アイコンはこの子にしようか悩んでいるところ。
凛々しくない?一応うちのにゃおんくんは6歳です。次の5月で7歳。
まだ若いはず。
でも背景が汚過ぎてつらい。
では、Catlogの使用感の話です。
右上にあるのはCatlog Homeの温度。まああんまり高温になるのは良くないんだろうなぁと思う程度。
あとは1日の食事とか睡眠とかのログをとってくれる。
あんまりいつもと違う行動していると、Catlogが教えてくれる。通知までくれるんだから有能だ。
今は嘔吐データを集めているらしく(Catlogを製作している会社が)、もししたらちゃんと通知してあげようと思う。
頻度なども計測しているみたいで、あまりに頻度が上がっていたり、逆に下がっていた李すると通知をくれる。
「今、変なんじゃないの?確認してね」と言わんばかりである。
ぐう有能。
私は24時間以上仕事で家をあける(夜勤)場合が多いので、こういうので異常とかわかると助かる。
すぐに帰る必要があるかどうかもなんとなく、こういうのでわかるようになればいいな。
まぁ今はテレワークで家に母がずっといるからなんとでもなるけど。(だが病院に連れていけない母なので、微妙)
あとはこんな感じの画面がある。
計何回したかの集計結果と、前日など、ログをすべて表示してくれる。
スクロールすればすべて表示されるから、まじぐう有能。
ただ最初の1週間程度はおそらく「何をしているかわからない」という不明な時間が多かったので、おそらくAIが「こいつの行動は何に当てはまるのかわからない」という状態になっていたのだろうと推測。
それも徐々に減ってきたけれど。
あと首輪が割とぐるぐる回っちゃってる(ゆるめ)のも悪いんだろうなぁ。それで、何をしているかAIが判断しにくいとか。
まぁもし困ったら、LINEでCatlogの人に相談してみよう。それが早いだろう。
というわけでCatlogの結論「ぐう有能。」しかないわ。
まじ有能、万能ではないが有能。
猫飼いで家にいない時間が結構長い人ほど取り入れてほしい。