体にいいことは全部猫から教わった

猫と暮らしながら、ゲームをしながら、ダイエットしながら、仕事をしている人のブログ。主にゲームの感想書いてます。

ゲーム談義「三国恋戦記〜オトメの兵法!〜」(パート1)

 やる気なかったんですが、「三国恋戦記〜オトメの兵法!〜」をプレイしました。

イラストがそんなに好きじゃなかったんですが、プレイしてみたら意外と大丈夫でした。

とりあえず3キャラ攻略したので、プレイ記書きます。

三国恋戦記 ~オトメの兵法! ~ - PSVita

三国恋戦記 ~オトメの兵法! ~ - PSVita

 

 

 

玄徳、雲長、孟徳、孔明、ノーマルクリア。

でも細かいエンディング(BADエンディングとか)は回収していません。

回収しようかなーとも思ったんですが、多くて面倒になりました。

気に入ってるのは、孟徳。孔明も割と。

最初に雲長をやったせいか、雲長はあんまり印象に残っていないんですよね。

まあ唯一の現代帰還幸せエンドなわけですが。

(他は帰還するとだいたい悲しい)

孔明は要注意。ノーマルエンド後じゃないとクリアできません。

 

雲長は「めんどくせえ」

玄徳は「この鈍感ー!」

孟徳は「いい加減信じてよ!」

孔明は「私をみて!」

って言うのが私の第一感想だった。

孔明孟徳は本当に楽しかった。

とくに孔明は過去で味方になった人が、現代でも味方になるとか胸アツ展開が。

孟徳は恋愛に至るまでの段階が好き。

でもこの人と幸せエンドになっても、後宮的なものがあるんだよね?これって本当に幸せ?と一瞬思ってしまった。手をきる、ってところまで行ってくれればよかったのに。

でも猫に嫉妬するところとか、ニヤニヤしてしまった。

孟徳の信じられなさって言うのは、過去の経験からきているわけだから、それを塗り替えるのは大変なんだろうな。

 

次は側近たちをプレイ予定。

文若と公瑾です。

どっちも手強そうなのだけど。

共通部分が長いので、選択肢スキップが欲しかったなあ。

あと仲謀が気になる。あんまり共通ルートじゃ絡んで来なかったしなあ。素顔がわからん。