体にいいことは全部猫から教わった

猫と暮らしながら、ゲームをしながら、糖質制限しながら、ライターやってる人のブログ

ゲーム談義「俺の屍を越えていけ2」(パート1)

やークソゲーアワードをやるなら、絶対10位以内に入るほどのVitaクソゲー

慣れればなんとでもなる、と思ったら大間違いのゲームである。

クソゲーすぎて手放したのだけど、先日買い物に行ったら800円で投げ売りされていたから、つい買ってしまった。

で、プレイ開始したのだけど、前にやってた時と同じように、自分の顔をちょいといじって開始。(写真データから、自分の顔を使って主人公を作れる。嫌なような素敵なような)

 

ちなみに縛りプレイとしては。

・イケメン/美女としか交神しない(顔重視)

・ヌエ子は祭り突入、半年前くらいに下ろす

・ヌエ子の子供は作らない・・・あれ?作れないんだっけ?

 

これくらい。

基本子供作りすぎるくらい作るので、その辺は心配してないけど。

ちなみにモードは、どっさりモードです。

んー、これでとりあえず2つ目の祭具まで取り戻したけど、どうかなー、これ以上進むの面倒になってくるんだよな。

私の悪い癖で、ダビスタ的要素を重視しすぎて、育てたり、戦闘したりを放置してしまう。

そうすることによって、弱体化するんだけどねー。いやー困った困った。

 

というわけで、ゆるゆるプレイしています。