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体にいいことは全部猫から教わった

猫と暮らしながら、ゲームをしながら、糖質制限しながら、ライターやってる人のブログ

ゲーム談義「アルノサージュPlus」(パート3)

アルノサージュ感想書きます!今回はPhase2途中まで。あんまり進んでなくて・・・。

 

前回の記事はこちら!

catwith.hatenablog.com

 

キャスのジェノメトリクスもイオンのジェノメトリクスも順調に攻略していってます。

たまにキャスの方がジェノマップ広いので(交友関係の広さも関係している)まだ詰まってるところはあるかな。

今回は、動力を切り替えるために、空へ移動した話。

空というよりは空に浮かんでいる大地にいくためですね。

 

なんとそこに至るまでに、アーシェスがただのポンコツ優秀ロボットではなく!船の端末だったことが発覚。

そのため、アーシェスの機能を使えば十分に動力切り替えが可能ということが分かったわけで。

イオンとアーシェスは空を目指します。

 

その前に、ひと悶着。

ジルがずっと行ってきた実験によって作り出された母体想観によって、倒されそうになるキャスとデルタですが、そこにイオンとアーシェスが到着!

晴れてここで和解をする3人とひとつのロボット。

しかし、ロボット(つまり我々)が俯瞰視点を持ってロボットを操作していることを、ネロだけはわかっています。勿論、デルタとザッピングしていることも。(つまり端末が二つあるんだよーということ)

ネロはキャスに幸せに生きてほしくて、デルタにアルノサージュ管がある場所にいって「「インターディメンド」というシステムを切ればいい」と助言。

「インターディメンド」は、要するにデルタにザッピングするための力で、これを切られるとデルタを操作できなくなる。

というプレイヤー側の思惑はさておき、デルタとしては自分の自由がない状態、思考もおかしくなっているし、もはや痛みも感じない。また急にぼーっとするなど諸症状があるため、メリットは大きいわけで。

デルタはいづれ事態が解決すればアルノサージュ管へ、と思っている様子。

 

とりあえずシナリオは、イオン&アーシェスが空に到着したところまで。

キャス達はまだ動かしていません。

なぜなら調合が楽しくて仕方ないから・・・。

(調合だけでセリフ数が本編の何倍もあるし、ボリュームもある。このためだけにアルノサージュはあるのではないかと)

続きはPhase2が終わるころに。

 

 

アルノサージュ Plus ~生まれいずる星へ祈る詩~ - PS Vita

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