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体にいいことは全部猫から教わった

猫と暮らしながら、ゲームをしながら、糖質制限しながら、ライターやってる人のブログ

病院に行ったらスパッと一刀両断された話

躁うつ病

どうも「にゃおんの飼い主」です。

 

先日、いつもどおり通院した時に、「寝れないんですよね」と軽い口調で言ったら「あ、そりゃしょうがない、って思うしかないね」と軽くジャブで返された。

・・・いいんだけど、医者がそれでいいの?

結局、薬ももらってみたものの、効くか効かないかは微妙なライン。

これ書いてるのも夜2時ですよ・・・寝たいよ。

寝れないので仕事をする、という矛盾が発生していますが、それでもやることないよりは全然いい。

 

本当はぐっすり寝たいし、すっかり起きたい。でも理想論っぽいんだよね。

もっと一気に「スヤァ」と寝れたらいいのにね。本当にもうそればっかり思ってる。

 

ちなみに主治医にはこうも言われた。「ろれつが回らないのも薬いっぱい飲んでるせいだから、しかたないね」と。

そう、ろれつが回らないのである。朝起きた時に。

でもそれもしかたないことなのだと、先生はいう。

・・・まあ、いいんだけどさ。

 

でもね、主治医の先生もうちょっと対処法を教えてくれてもよいんじゃないか。

薬を出せーとは言わないけど、なんかもっとこうやりようがなかったのかね。

と、思う患者なのでした。

 

でも実際躁鬱の人を診るのは難しいのは分かるから、しかたないしかたない。

と思うしかないんだよね、まったく世知辛い世の中だ。

躁鬱で主治医と悩んでる人たくさんいそう。私は主治医のことを信頼してはいるし、極力主治医のいうことを信用してはいますが、たまにこうして「もっとちゃんとやってよー!」とキレたくなるときはある。

それ以前の人も多いんだろうな。心中お察しします。