体にいいことは全部猫から教わった

猫と暮らしながら、ゲームをしながら、糖質制限しながら、ライターやってる人のブログ

失業手当受け取りに医師の意見書が必要になって面倒くさい話

失業手当をハローワークに受け取りに行った。

ぶっちゃけまだ働ける状態ではないが、お金が欲しい。

(放置するとお金がもらえなくなるので)

すると、離職票交々はあったが(離職票の基礎日数が足りないので、他の離職票持って来いって言われたり)そもそも、病気で辞めているので、医師の意見書が必要だという。

 

catwith.hatenablog.com

 ちらっとこのエントリーにも離職票のことは書いたので、見てみて欲しい。

 

で、本題。

医師の意見書っていうのは、要は「この人はもう働けますよ」っていう証明になるもの。

一応書式はあって、書式通りに書いてもらえばいいのだが、注意点を一個言われた。

週20h働けることを目安に書いてもらってくれ、と。

なるほど、そこがボーダーラインらしい。

週20hって週3日ってこと?or超時短勤務か?と。

でもそれでいいらしい。ハローワークの基準て色々わからないことがあるね。

 

ちなみに手元にある離職票で取り寄せたものがあるが(もう一通は手元になくて、再発行しなくちゃいけない)やっぱり基礎日数不足だった。うーん、ここまでくると厳しいものがあるが、もう一通にのぞみをたくそうかな。ダメならダメで考えるし。