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体にいいことは全部猫から教わった

猫と暮らしながら、ゲームをしながら、糖質制限しながら、ライターやってる人のブログ

猫と私と運動と糖質制限

いつも走り回っている猫を見習って、最近ジム通いを始めた。
というのも、冬は外をウォーキングできない気候のため、県立のジム(お値段がお安い)が近かったこともあり、通うことを決めたのだ。
躁鬱でかかっている主治医にも、運動は有酸素運動30分以上するようにと言われているので、そのため。
といっても通えるのは土日のみ。頑張れば仕事終わりも行けるが、そこまで体調が回復している気がしないため、まだ仕事終わりは未定。
猫(後述:にゃおん)はいつも走り回っていて、前にいた家(1LDK)より実家(戸建)に住処が変わってから、1キロほどやせたのだ。
代わりに痩せた分の皮が余っているけれど、それは些細なこと。
にゃおんほど走り回れなくても、少しは運動したらいいんじゃないの?と思った次第。
ウォーキングなどはしていたが、冬にウォーキングは厳しいものがあるので、このジムは正直有難かった。
ウォーキングを初めてから、運動が好きな父親も付き合ってくれるようになったので、一人でいくより全然良かった。


可能な限り毎週(だって週末はいつも天気が悪いのだ)ジムに通うことにし、最低40分は運動することにしている。
糖質制限との合わせ技で、体重が一か月5キロ減った!
一か月というところがミソである。多少変動はするが、それでも5キロは大きい。
5キロやせた、という事実が私の自信につながるのだから、簡単である。


ともあれ、そうこう言っているうちに停滞期がやってきた。
糖質制限をやっている以上仕方がないのだが(というかダイエット全般)、停滞期は存在する。
私は停滞期をどうにかまた落ちる時期にしたいと糖質制限継続中だ。


おやつも食べられるし、お肉お魚食べられるので、
やせたいけど我慢ができないとか、おなかいっぱい食べたいっていう願望のある人は是非糖質制限をやってみてほしい。